昨年の夏、しんどい夢を立て続けに見た。
1.近所の子供が殺された。遺体が発見されず時間ばかりが過ぎていき、ようやく発見された時はもう腐敗が始まっており、お葬式に出るのが心身ともにつらかった。その後、隣のご主人が逮捕されたが、うちの冷蔵庫の下の図書館の本に真犯人(大学教授でとなりの奥さんと不倫をしていた)の告白が書かれた手紙が発見される。という2時間サスペンスのような展開。
2.収容所のような、学校の寮のような場所で洗脳が行われており、内部調査をすすめると同僚(なぜか俳優の田口浩正)の妹が組織に殺され、首と胴をバラバラされて埋められており、掘り起こすとまた腐敗が始まってしまっているという話。ちなみに地雷発見器のようなもので首の見つけているのはなぜか女優の菊川玲。
念のため夢判断サイトで確認すると
「子供の死は悩み事、揉め事の解決」
「腐った死体を見たら一家繁盛の兆し。好機到来。」
とあって、以外にも死体に関する夢は非常に良い夢らしい。
しかし、起きた後しばらく立ち直れないくらい気持ちがダウンしてしまうんですがこれは結果としていいのであろうか?
振り返りコメント
以前はよく、死体に関する夢を見ていました。自分が殺人を犯して、死体をどこに隠そうかとか、そこに死体があるのに近づけないとか。
最近の夢は「ブラックな職場をいつまでいつまでも辞められない」とかが多いです。

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