
こま切れの夏休みの一日。遠くにいくほど時間もないので、駅4つ離れた街を散歩。久しぶりに訪れた街はところどころ新しくなっていたり、まったく変わっていなかったり。
骨董屋をのぞき、古本屋をひやかす。
そして最後は有機野菜を使った定食屋で晩飯とビール。
ここのごはんは映画「めがね」のハマダで出されるごはんのようにシンプルで美しくてしみじみうまい。
そして古本屋で見つけた本を肴に飲むビール。最高。(*^-^)b
そんなに遠くへ行かなくとも、工夫次第で旅の気分を味わうことはできるのです。
酒とうまい肴。そして「めがね」。旅気分の味わえるアイテムです。
振り返りコメント
この頃は、新しい仕事についていたと思います。以前より収入は減りましたが、こうしてのんびりできる時間が確保できるようになりました。

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